【回想3】 運命の出会いから数か月後-3

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
決断
 
   
私はやることにしました。  
小顔矯正のスキルを
マスターする!
 
そう決断するのに
正直迷いがなかったかと言えば
ウソになります。
  
迷いました。
  
 
でもチャレンジする!
という気持ちの方が
勝りました。
    
  
未知の世界でした。
  
  
いくらすご腕の先生と言われても
私にはよく分かりませんでした。
  
ただ、結果を出している先生
という事はよく分かりました。
結果の出ている施術例が
豊富にあったからです。
  
  
私のサロンのお客さんの事を
思い出しました。
 
お客さんの中には
確かに
「もっと小顔にしたい」とか
「もっと輪郭どうにかなる?」などの
要望がたまにあったのです。
  
 
そんな時、わたしはいつも
これ以上はもう整形しかない…。
と心の奥底で思っていたのも確かです。
限界がありました。
  
 
小顔矯正
という存在を知って
もしかしたら
今まで感じていた限界を突破
できるかもしれない。
と思えるようになりました。
 
  
 
未知への不安より
未知への期待が高まった瞬間でした。
 

SNSでもご購読できます。

コメントを残す